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- 2008/05/25 誰も教えてくれない焙煎の視点2008 67
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- 2008/05/27 夏の焙煎2008 75
- 2008/05/28 ジェットコンロの導入 69
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- 2008/05/31 生豆の熟成 72
- 2008/06/01 水分別ハンドピック 73
- 2008/06/02 100g30杯飲めるコーヒー 74
- 2008/06/03 物価高のこの日本あなたは今どう考えてますか
- 2008/06/04 電気焙煎 76
- 2008/06/05 電子水と有機コーヒー豆 77
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- 2008/06/08 コーヒーが落ちるメカニズム 79
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- 2008/06/11 水道水とコーヒー豆 82
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- 2008/08/18 焙煎機を買う前に ハンドロースター
- 2008/08/19 サンプルロースター
2008/03/01 Sat 00:11:06 » E d i t
低温焙煎・高温焙煎
この記事タイトルを書いた時点の2008年3月末までは、低温焙煎の方がおいしいコーヒーが作れるだろうと考えていた。いや、高温焙煎に対して低温のほうが優っていると思っていました。
しかし、2008年6月1日に「珈琲焙煎の全てを解明」(自分の珈琲におけるメカニズムを解明)してしまってからは、「低温焙煎でも高温焙煎でもおいしいコーヒーであるとは言えないのではないのではないか」の結論に達しました。
珈琲というものは、珈琲に含まれる多糖類の成分の変化をどうするかが味のポイントであります。
高温だけでもいけないし、低温だけでもいけないのです。
高温だけでは豆の周りと芯の部分に焼きムラが生じます。
低温だけではコーヒーの成分の生成時間により、味が不味くなります。
これがよく言われる「職人の経験とカンによる」ところなのかも知れません。
ところが、何十年という経験は必要なく、知識とマニュアルだけでおいしいコーヒーが作れることがわかりました。只今準備中です。
このブログは図解こそ載せませんが、「私の知識の文字起こし」をしています。
隅々まで読むと伏字も解かるようになっています。
この記事タイトルを書いた時点の2008年3月末までは、低温焙煎の方がおいしいコーヒーが作れるだろうと考えていた。いや、高温焙煎に対して低温のほうが優っていると思っていました。
しかし、2008年6月1日に「珈琲焙煎の全てを解明」(自分の珈琲におけるメカニズムを解明)してしまってからは、「低温焙煎でも高温焙煎でもおいしいコーヒーであるとは言えないのではないのではないか」の結論に達しました。
珈琲というものは、珈琲に含まれる多糖類の成分の変化をどうするかが味のポイントであります。
高温だけでもいけないし、低温だけでもいけないのです。
高温だけでは豆の周りと芯の部分に焼きムラが生じます。
低温だけではコーヒーの成分の生成時間により、味が不味くなります。
これがよく言われる「職人の経験とカンによる」ところなのかも知れません。
ところが、何十年という経験は必要なく、知識とマニュアルだけでおいしいコーヒーが作れることがわかりました。只今準備中です。
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