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中島誠仁 実録!自家焙煎の軌跡
コーヒー焙煎教室専門店。3倍飲める珈琲の焙煎法、原価を1/10まで削減する方法、隣にチェーン店やコンビニが出来ても生き残る方法、是非飲ませて欲しいと言ってもらうセールストーク、12年のスキルを5時間で習得できる焙煎教室。再現率は100%。中島誠仁です。このブログはその記録です。尚、すべての文責には著作権が付いています。
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2009/10/07 Wed  01:55:38» E d i t
世界一受けたい焙煎教室  受講者募集

焙煎教室とは、焙煎だけを学習するものではありません。焼いた豆がおいしいコーヒーとして飲めて
こそ「良い焙煎が出来た」と言える訳です。

小手先の焙煎術ではなく、データに基付き、食品の変化も参考にして、根拠のある焙煎術を身に着けます。


コーヒーの工程はシンプルです。


生豆→焙煎→ミル→ドリップ→飲む


たったこれだけの工程しかありません。
私がやっていることをビデオで見たとしても、見た目はなんのへんてつの無い、普通の焙煎です。
その中に道具の効果であったり、温度・水分の調整であったりする訳です。


それでも「目からウロコのデータ焙煎」。別名 立体焙煎は、どんな焙煎器でも考え方は共通しています。焙煎器を選びません。
(しかしながら、ざる焙煎で世界に通用するプロのコーヒー豆を焼くには限界があります)
趣味のコーヒーとしては最高においしいコーヒーとなるでしょう。


という事で、1次受講者を募集します。(無料・メール等の通信教室)
5名までとします。

申込先 info@jbvs.info


ヒント: コーヒー豆の芯焦げはなぜ起こるのか 芯焦げはいつ起こるのか 芯焦げはどう防ぐのか

インターネットで探しても、芯焦げのメカニズムを理解したページを見ることが出来ません。
その疑問、私が解決します。
他の焙煎教室では「聞けないような講義」をしたいと思います。
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